わたしたちの、自慢の一着。3つのエピソードをご紹介します。

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どんどんと暑くなってきているこの季節、もう衣替えはしましたか?

着たかった服をやっと着ることができたり、クローゼットから思い出の服を見つけたりした人もいるかもしれません。

はてなブログでは「自慢の一着」として、みなさんから投稿を募集しました! 今回はその中から、3つのエピソードをご紹介します。

スカートはひらひら揺れる

suzunouta.hatenablog.com
suzunouta(id:suzunouta)さんは幼い頃、ボーイッシュな格好をしていました。社会人になってから、一着のプリーツスカートを買ったそう。スカートを履いたとき「世の女性はこんなに楽しいことしていたのかと私はびっくりした」とつづっています。

紙でできたワンピース

usagipineapple.hatenablog.jp
id:usagipineappleさんは「図工の時間に、紙で服を作ったことがありました」といいます。大きな紙を袋状にして頭から被り、色を塗ったり絵を描いたりしたそうです。「白地に薄い青の水玉模様の、ふんわりした襟と袖のついたシャツワンピース」を作りたいと試行錯誤した思い出を語っています。

イメージカラーは、紫

dlbag-g.hatenablog.com
私のイメージカラーは紫。理由は簡単、私があまりにも自担カラーに愚直だからだ」と書き出したのは、日向(id:dlbag)さんです。もともと青色が好きでしたが「関ジャニ∞のオタクになって一変」し、服や小物を買うときも紫色に目がいくように。そんな日向さんの自慢の一着は、「濃い目の紫」をしたデニムジャケットです。


今回紹介したのは、2020年5月15日から2020年5月21日にかけて募集した今週のお題「自慢の一着」に投稿されたエントリーの一部です。

これを読んで、ぜひブログを書いてみてください。

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